2009年08月27日

着地がアンバランス:スーパーノバ グライド

アディダスの、アディ スーパーノバ グライド(Adi SN Glide)をジョグに使っています。

かかとの傾きが気になったり、クッションが効いていて、蹴り出し感は少なかったりと、以前履いていたブルックスのTrance8や、アシックスのGT-2130に比べると感覚がだいぶ違います。

今朝歩いていたら、「親指側が先に着地し、小指側が少し遅れる」という点が気になりました。両足とも、内側と外側の着地がアンバランスなのです。

他の靴では足の前側の着地は親指側と小指側がほぼ同時なのですが、スーパーノバ グライドは、親指側が先に着きます。走っていると気にならないのですが、歩いている時に感じます。

同地に着地した方がよいのか、時間差があった方がよいのか良く判りませんが、今までの靴とは違うために戸惑っています。


GT-2130も、「かかとの追従の遅れ感」に徐々に慣れていきました(靴が減ったためかもしれませんが)。スーパーノバ グライドも、いずれは慣れるのでしょうか。


ブログランキングブログランキング←他のランニングブログが沢山!


posted by たっき at 09:01 | Comment(0) | TrackBack(0) |  ・シューズ
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/31647274
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック